箕輪町にある赤そばの里を訪れました.
この赤そばの名称は「高嶺ルビー」で,信州大学の故氏原暉男名誉教授がタカノ(株)と共同で開発したものだそうです.



市街地の朝もやも一緒に撮影.
逆光のため赤そばの色の写りがイマイチです.

帰りに道の駅に寄ったら松茸がたくさん売っていました.
やはり笠が開いていない方が高いです.
今回も買わずに帰りましたが,後になって「笠が開いている方がおいしい」という話を思い出して,買えばよかったかもと思いました.

箕輪町にある赤そばの里を訪れました.
この赤そばの名称は「高嶺ルビー」で,信州大学の故氏原暉男名誉教授がタカノ(株)と共同で開発したものだそうです.



市街地の朝もやも一緒に撮影.
逆光のため赤そばの色の写りがイマイチです.

帰りに道の駅に寄ったら松茸がたくさん売っていました.
やはり笠が開いていない方が高いです.
今回も買わずに帰りましたが,後になって「笠が開いている方がおいしい」という話を思い出して,買えばよかったかもと思いました.
