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青函の旅 4日目

午前3時になるとアナウンスが入りました.「乗船は5時からです」と.
2時間テキトーに過ごし,ようやく乗船しました.こちらは通路から撮った今回乗るフェリーです.
あかしあ

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青函の旅 3日目

函館の朝市で朝食を食べるため,6時半に宿をチェックアウトしました.
この時間はまだ市電も市バスも動いていないため,2km程を歩いて向かいました.
朝市に入ると早速声をかけられました.今回かばんに土産を入れるスペースはほとんどなかったため,ここでに毛ガニとメロンを買って実家に送付しました.ついでに写真を撮らせてもらいました.

カニを直に置いてアピール

(写真のページ)

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青函の旅 1日目

経緯などは後日まとめますが,3連休で青森と道南をまわってフェリーで帰ってくる旅にでました.
この日は半休を取って関空から札幌へフライトしました.今回はじめてLCCを利用してみました.

LCCはターミナルから違います.ANAやJALは駅を降りてすぐの第1ターミナルですが,LCCはシャトルバスに乗って第2ターミナルに行く必要があります.
待合室も狭く,人であふれかえっていました.今まで空港の待合は登場前でも席が空いていましたが,LCCはそこから違いました.
座る場所がない

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葛城~稲渕~今井町

大型連休でもあり,彼岸花の咲く頃ということで,今回は葛城を中心に彼岸花の撮影に出かけました.

近鉄御所(ごぜ)駅で降りてレンタサイクルを借りました.予約はしていなかったのですが,幸運にも電動自転車を借りることができました.

葛城にある九品寺と一言神社で彼岸花を撮りし,明日香に行ってかかしを撮り,今井町で寺内町を撮って,大和八木で自転車を返しました.
電動自転車のお陰で,飛鳥の坂道もラクラク登れ,長距離の移動もほとんど疲れずにできました.

写真は葛城から明日香に向かう途中で見かけた喫茶店.
「さぼり」という素敵な名前

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国勢調査をネットで回答

今年は5年に1度の国勢調査があります.
先ほどインターネットでの国勢調査の回答を終えました.ネットで入力できるようになるとは,便利になったものです.

京都の国勢調査のRPポスターはアニメの絵を採用していて,一部で話題になってます.
KRPにて

こういった(?)PR活動は大正9年(1920年)に行われた第1回 国勢調査から既に行われていて,そのときは歌謡や都都逸(どどいつ)を作ったそうです.その都都逸のひとつが(出典),

主(ぬし)はわがまま 妾(わたし)は気まま 国勢調査はありのまま


水球の試合を見に行く

水球の高校全国総体が大阪で行われるとのことなので,水球経験者としてはぜひ見たいと思いました.
決勝戦が見られたらよかったのですが,その日時は既に予定が入っていたので,この日に半休をとって準決勝2試合を見てきました.

こちらは会場の様子です.手前の席が自由観覧席,奥が関係者席です.
やはりとても空いている

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猪名川花火大会 from 五月山

遠くから見下ろすように花火を撮影したいと思っていました.
そこでまず去年に比叡山からびわ湖花火大会を撮ろうと出掛けましたが,大雨により撮れなかったのはこのブログでお伝えした通りです.
去年はさらに猪名川花火大会に行くことを計画していたのですが,開催予定日及び予備日で大雨が降り,中止となってしまいました.

そして今年,びわ湖花火大会の方は焼肉イベントなどの会社の予定とかぶってしまったのであきらめましたが,猪名川花火大会の方はこの日ついに行ってきました.

最寄駅の阪急池田駅に17時頃に着きました.この頃から花火の見物客が見られ,混雑の兆しが始まっていました.
花火の見物客は歩いて会場に向かいますが,自分はその流れとは逆方向のレンタサイクル屋に向かい,電動自転車をレンタルしました.目指すのは五月山の秀望台.ちょうど1年前に行って下調べ済みです.

18時頃に目的の秀望台に着きました.
写真は着いた頃の秀望台の様子です.既に多くの人がいましたが,三脚をセットする余地はまだありました.
穴場ってほどではない気がする

開始予定時刻は19時20分でしたが,その時間を過ぎてもなかなか始まらず,「何らかのアクシデントで中止になったか?」と不安になったりもしましたが,19時35分ごろにようやく最初の花火がはじまりました.それからは順調に花火が打ち上げられ,撮影することができました.

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海遊館~あべのハルカス

千葉から母と妹と姪が来たので,海遊館とあべのハルカスにお出掛けしました.

夏休みの土曜であり,また海外からのツアーと鉢合わせたりと,入口から巨大水槽までのゾーンは大変な混雑でした.そのため,自分の観賞は撮影はほどほどに通り過ぎていきました.
巨大水槽からは,人がばらけてゆとりができ,それなりにゆっくり鑑賞できました.

写真はタスマン海のところにあった説明書き.
おじさん!

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