(2017年5月3日)
柴山から山陰本線を乗り継ぎ,養父駅で降りました.
明治41年の開業で,当時の駅本屋が現存しています.

駅前のバス停.
次の電車が1時間半以上待たなければならのでバスに乗ろうと思いバス停のそばに立っていましたが,バスは通過していってしまいました・・・

ホームから見える,田んぼの真ん中にぽつんと立つ墓.いつも車窓から気になっていました.

時間があるので行ってみました.直線では行けず,踏切までぐるっとまわります.

養父駅から700m離れたところにバス停があるのでそこでバスを待っていましたが,ここでも通過して行ってしまいました.全但バスには特別な乗り方があるか,もしくは時刻表に「通過時刻」と書いてありましたが文字通り通過するだけなのか・・・謎です.



