東一口と書いてひがしいもあらいと読みます.
そんな知らなければ絶対読めない町が近くにあると知ったので行ってみました.
ちなみに東一口とは,かつて伏見・久御山の当たりあった約800haの巨大な巨椋池という池のほとりで,漁村として栄えた場所です.
家から自転車で淀を経由して向かいました.途中,淀美豆の木田醤油と涼森神社にも寄りました.
淀美豆や東一口では昔ながらの木壁の日本家屋が多く見られました.
天気は予報では文句なしの晴れでしたが,少し薄い雲がありました.
一方でもう日差しはかなり強く,これからの季節の写真撮影は難儀しそうです.
